こんにちは!
TAC中小企業診断士講座のMOPです。


「紹介!TAC講師プロフィール」
講義を担当する講師を紹介するコーナーです。

第40回目は、佐々木 史光 先生を紹介します!

  前回のお話はこちら



何よりもわかりやすく「合格力」をつけてもらう(1)
佐々木 史光 先生
東海地区担当


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本日は、東海地区を担当されている
佐々木 史光先生にお話を伺います。

早速ですが、先生が診断士を目指したきっかけは?


50歳を目前にして「そろそろ別の人生を…」
と考えたのがきっかけです。

じゃあ、何をするか?

いろいろな仕事や資格について情報収集しましたが
最終的には「面白そう!」ということが決め手になって
診断士を目指すことにしました。

TACの窓口で「本当に受かりますか?」と聞いたら
「はい、大丈夫です」と太鼓判を押してくれたことが
私の人生を変えてくれました。

TACに感謝です。

先生の受験生時代の学習方法を教えてください。

まず基本方針を立てました。

「毎日3時間の学習をキープする」

「勉強ゼロの日を作らない」

「毎日勉強時間を記録する」

という時間に関することのほか

「教材は自分で作る」ことにもチャレンジしました。

カード、サブノートのなど作り方を自分なりに工夫するだけでなく
自分自身で吹き込んで録音テープも作りました。

単に今までのやり方で勉強するだけではなく
新しいやり方を試したり、自分自身の能力そのものの
開発にもチャレンジしました。

つづく



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